フクブルはお客様との共感を大切にし、フクブルにかかわる全ての人に『喜び』と『感動』を提供します。

” SNSに投稿で3000円キャッシュバック” 開催中!
SNSであれば、フェイスブック、インスタグラム、ツイッター等、何でもOK!
フクブルが工事した事を投稿していただくだけで大丈夫です!
これからフクブルで工事の予定をしている方や、過去に工事をさせていただいたお客様
でも大丈夫です!
この宣伝の事をご連絡いただけたら、お支払いさせていただきます!
解体費用ってどのように計算しているの?と聞かれることがあります。
解体費用の計算は大きく分けると
1.どんな建物を壊すのか?
木造?、鉄骨造?、鉄筋コンクリート造?、それから、平屋なのかビルなのか等々
2.どのように壊すのか
重機で壊せるのか、重機が使えず人手で壊すのか、又は、ダンプは入れるのか?等々
3.どのくらいの廃棄物が出るのか、処分するのか。
家屋の大きさはどのくらいなのか、内部に粗大ごみ等残材は残っていないか
4.どのくらいの期間・人数が必要か
大きな重機やダンプが入れるスペースのある現場なのか、隣家との近接具合はどうなのか等々
5.その他、特殊なもの
アスベストや石膏ボードは使われてないのか、地中杭、地中埋設物など、撤去に費用がかかるものはないのか等々
色々な事を考慮して工事価格を計算しています。なので、電話だけの問い合わせでは価格が言えない場合があるのです。
建物解体工事と言っても、建物全体を解体するだけが解体工事ではありません。時には内装だけの解体も請負ますし、時には建物一部だけを解体し、駐車場にする工事だって出来ます。大胆なところでは、長屋を切り離して個別に解体することだって出来ます。
解体を伴う工事であれば、「ムリかもなぁ~」って思うような事柄でも、遠慮無くご相談下さい。大抵のことは可能です。
解体工事をするにあたって、リサイクル法の届出書を着工一週間前までに都道府県に届け出る必要があります。なので、明日からすぐにかかってくれと言われても、それは出来ません。ただし、延床面積が80㎡以下の建物であれば届出が必要ないので、すぐにでも着工することができます。
建物解体の予定も、ゆとりを持った計画でお願いします。