徳島県 家屋・建物解体(家こわし)工事、空き家対策のことならフクブルへ

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解体あるある

木でできた家具【徳島 家屋・建物解体(家こわし)工フクブル】

木造建物解体時の建物内にある粗大ごみの処分ですが、机やタンス、テーブルや椅子など、木で出来た製品の処分にはお金はかかりません。建物を解体するときに、柱や梁と一緒に重機でつかみ出します。なので、木製の家具等は、粗大ごみの日に苦労して出す必要はないですよ。当社で無料にて処分します。

植木について【徳島 家屋・建物解体(家こわし)工フクブル】

お客さんからの要望で難しいのが植木の移動です。撤去処分なら簡単なのですが、移動となると枯らすわけにはいけませんので、大変気をつかいます。また、時期によって移動した木がついたり、つかなかったり。

とりあえず今は、「移動はできますが、つくかどうかの保証はできません。」と答えています。

僕ももっと造園の勉強が必要だな。

お気軽にどうぞ!!【徳島 家屋・建物解体(家こわし)工フクブル】

電話での問い合わせで、ちょっぴり条件が難しそうな物件だったので、「見積もりしにいきましょうか?」と言ったところ、「まだまだ解体すると決めた物件ではないので、見に来てもらうのは気の毒なので・・。」と言われるお客様がいます。

正直に言うと、電話での少ない情報だけで解体価格を問われる方が、現場を見に行って見積もりを出すよりずっと難しいです。なので、解体価格を知りたい場合は、遠慮なさらず見積もりをご依頼下さい。見積もりは無料ですし、見積もりをしたからと言って、工事を強要するようなことは絶対にありません。

まずは御相談ください!【徳島 家屋・建物解体(家こわし)工フクブル】

ちょうど50年前に日本では建設ラッシュが始まり、多くのビルが建ちました。50年の時を経て、それらのビルが解体の時期を迎えています。ただ、それらのビルは、必ずしも解体しやすい場所に建っているわけではなく、時にはアーケード街であったり、飲み屋街であったり、接している道路に十分な広さがない物件があります。そういった狭隘地に建っているビルを解体するためだけのスペシャルな重機をこの度開発いたしました。

もしそういったビルの解体でお困りの方は、是非是非ご相談下さい。

もったいない。。。【徳島 家屋・建物解体(家こわし)工フクブル】

時々、解体工事物件にリフォームしたての出窓や、扉、システムキッチンなどがあるときがあります。処分するにはもったいない気がします。しかしながら、解体工事の工期や取り外しの手間、取り外し後の置き場などを考えると、処分するしかないのが現状です。

誰か欲しい人、現場まで取りにきませんか?

挨拶まわり【徳島 家屋・建物解体(家こわし)工フクブル】

解体工事着工前の挨拶まわりは、地主さんもまわりましょう。もちろん、解体業者も挨拶まわりいたしますが、ちょくちょくご近所の方から、「地主さんから挨拶がなかった」と言われ工事を止められるケースがあります。そういった事のないよう、業者さんからも地主さんからも挨拶を行うようおすすめします。

鉄筋造り・鉄骨造り【徳島 家屋・建物解体(家こわし)工フクブル】

最近、鉄筋造りや鉄骨造りの解体工事も増えてきて、お客さんから「ざっくりで良いから単価を教えて」と言われることがあります。

木造と違って、鉄筋造りや鉄骨造りは、1000坪を超える大きな工場から2坪くらいの小さな車庫みたいな建物まで、色々な規模の物件があるので、一概に単価を述べることは難しいんです。

ご了承のほど、よろしくお願いします。

大きな庭。【徳島 家屋・建物解体(家こわし)工フクブル】

大きな庭のある家を解体すると、沢山の庭石が出てきます。立派な石も出てくるので、何とかリサイクルをしたいのですが、最近では石を置くような凝った庭を造るような家が減ってきているみたいで、なかなかリサイクルできません。それと同時に、立派な庭木が出てくる物件も多いです。庭石や庭木、そのまま処分してしまうのは非常にもったいないです。何とかリサイクルできるようにしたいです。

お祓い【徳島 家屋・建物解体(家こわし)工フクブル】

先日、「解体工事をする前にお祓いってするもんなんですか?」って聞かれました。僕が入社した当時、3軒に1軒くらいお祓いをしていましたが、最近では、10軒に1軒あるかないかくらいに減ってきました。ちなみに、井戸を埋め立てる時にお祓いをするケースは今でも3軒に1軒くらいあります。日本人が家よりも井戸に特別な思いを持っていることがうかがえます。

お客様相談会について【徳島 家屋・建物解体(家こわし)工フクブル】

毎月第二土曜日に開催している解体工事に関する相談会も、最近はたくさんのお客さんに来ていただいてます。相談会を始めた当初は、一人もお客さんがいないといった月も度々ありました。めげずに頑張って続けてきて良かったと思います。

相談会を開催する度に、お客さんとの会話の中で、お客さんのさまざまな悩みやニーズを勉強してまいりました。ますます勉強に励み、お客さんのニーズに応えてゆきたいです。